◆多くなる発声障害 不正使用あるいは過剰使用、胃食道逆流症候群、ストレス、過度の声の使用が要因、感情的なストレスが見られ、首や肩の筋肉の緊張などを伴うこともある。
発声能力が下がった。声に疲労を感じる。声が出しづらい。声が枯れる。声がかすれる。声が急に出なくなる。声が段々出なくなる。声に澱みがある。喉に熱を持った感じ。感耳鼻咽喉科に行き内視鏡で診ていただいても何もない。ポリープもない。声の低音化。声の高音化。声が通らなくなった。楽器を吹く力がなくなった。楽器の音色が変わった。話す体力が続かない。など喉、声、体力にトラブルを感じた事はありませんか?
ストレス(心に不安がある)
声の使いすぎ、練習のしすぎ(自己流による過度の声の使いすぎ、練習のやり過ぎ)
無理な発生、誤った発声(今までの方法で、その人に合わない無理で誤った無茶な発生)、感情的な発声(発狂発声した後、機能性発声障害に陥ってしまう)
過度の緊張状態の中での発声(大勢の面前で声を出す)、
寝不足(体力を消耗する、声のバランスを悪くする)
喉の乾燥(口呼吸・睡眠時無呼吸・鼻炎など・・・)
加齢による変化(活力の減少)
煙草の吸いすぎ、お酒の飲みすぎ、
他にも、胃酸逆流や風邪、声の病気など沢山の病気が原因のこともあります。
歌手、俳優、声優、タレント、お笑い芸人、歌舞伎役者、能、講談師、弁護士・政治家、営業マン、電話オペレーター、教師、幼稚園の先生、スポーツ選手、司会者、インストラクター、政治家、アナウンサー、受付業務、市場の仲買人、吹奏楽器奏者・・・など声・喉をお仕事にしている皆さんは、個性的な声、伸びの有る声、心地よい声、イキイキとしたハリのある声、いい音色を求めていませんか?
・ ボイストレーニング
・ 腹式呼吸
・ 体力トレーニング
・ 喉を暖める
・ 水分を補給する
・ 砂糖水を飲む
・ コラーゲン入りの飴をなめたり
・ 蜂蜜を取ったり、他にも沢山の方法があると思います。
※ 昔は、喉に良いとナメクジを飲むというお話を聞いた事もあります。
※ 最近では、マウスピース、割り箸、声のサプリメント、ボイス整体など今までの方法に新しい方法がプラスされて来ました。
一生懸命ボイストレーニングに通って、先生のお話をよく理解し頑張っているのに思うようにならないなど、経験した事はありませんか。
他に、良い方法がないかと探した事はありませんか。
今までの様に、音階の練習や、声の出し方や、乱暴な声の調整、勿論腹式呼吸も学んだ・・・沢山の経験をしていらっしゃると思います。
1. 先生とご自分の感性が合っていたら・・・
2. じっくり話しを聞いてくれる先生だったら・・・
3. ご自分のことをよく理解してくれる先生だったら・・・
4. 常に先生が前向きな勉強をしている方だったら・・・
5. ご自分を高める為の方法をご存知だったら・・・とても楽しいでしょうね。
※ ボイストレーナーにも得意分野があります。
※ 専門性や相性もあります。
※ ご自分に合った医師を見つけてくださいね。
清水 典子(梨馬)さん
R&B・ソウル
ボイス整骨院院長




